ワーストレディ安倍昭恵が休業補償で小池都知事に逆切れ?休業協力金に不満?

 
ワーストレディ 安倍昭恵 休業補償 小池都知事 逆切れ 休業協力金 不満

自粛ムードの中、芸能人らと花見を開催したり、大分県に旅行に行ったりとワーストレディーとしての活躍ぶりが目立つ安倍晋三首相の妻、安倍昭恵夫人。

 

居酒屋「UZU」の経営者の昭恵夫人の怒りの矛先は小池百合子都知事に向けられましたね。

 

緊急事態宣言に伴い、都の自粛要請後の休業協力金に不満があるのでしょうか?調べてみました。

 

居酒屋「UZU」の場所は?コンセプトはなに?

 

居酒屋「UZU」の住所は、〒101-0047 東京都千代田区内神田1丁目7−10になります。

 

場所は東京都千代田区にある神田駅から徒歩6分ほどの場所にあります。

 

 

 

UZUのコンセプトは「心もからだも喜ぶ食材を安心して提供する」になります。

 

UZUでは、「無農薬、低農薬、無添加、露地もの」を提供していて、食材の本来のうま味を引き立つよう調理しています。

 

UZUのこだわりは公式ページ「https://uzu-tokyo.com/ 」からも読み取ることが出来ますね。

 

また山口県下関市にあるゲストハウス「ウズハウス」では、大人気の濃厚なコクがたまらない「テリーヌショコラ」と程よい甘さのまったりリッチな「チーズケーキ」などの通信販売されています。

 

ネット上でも大人気商品になってようですね、食べたこと無いから味は分かりませんけど。

 

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山口県下関市のウズハウスの場所は?

 

山口県下関市阿弥陀寺町7-8にある「ウズハウス」の場所になります。

 

 

中国自動車道・下関ICから車で約4kmのところにあり、「下関市立しものせき水族館」まで徒歩13分、「九州鉄道記念館」まで車で約10kmの距離にあります。

 

リーズナブルなお値段で宿泊できる下関の宿で、関門海峡沿いにあるため窓から見える海の景色がとても良いそうです。

 

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安倍昭恵のUZUの開業はいつ?

 

2012年10月1日にオープンしました。

 

無農薬・無添加にこだわった国産食材を使った料理で続けられているようですね。

 

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安倍昭恵が休業補償で小池都知事に逆切れ?

 

安倍昭恵夫人はが小池都知事に逆切れしたといわれているのは、3月23日の小池知事が「首都封鎖」の可能性を示唆する発言後のことです。

 

また25日の外出自粛要請で接待を伴う飲食店への行動を自粛してほしいと呼びかけましたね。

 

ただ、当時の小池都知事の発言には飲食店に対する補償への言及がまったくなく、自粛要請後も“対策を検討する”という内容でした。

 

それをうけ、昭恵夫人は周囲に「補償がないと店が潰れちゃう」とボヤいていたそうです。

 

しかし、これは昭恵夫人に限らず飲食店など同じような境遇に置かれた人たちは同じ気持ちではないでしょうか!

 

首相の嫁ということで見れば、確かに逆切れに思えますが、経営者の視点から見れば同意できますよね。

 

その後、東京都では5月から休業協力金を最大100万円を捻出しました。

 

昭恵夫人の経営する「UZU」も同様に休業協力金を受け取ることでしょう。

 

報道された内容には、休業協力金に対して昭恵夫人が不満のように書かれていましたが、これは昭恵夫人に限らず多くの飲食店経営者が同意見になると考えます。

 

あたかも報道された内容には昭恵夫人だけが不満をさらし、逆切れしているように思わせています。

 

安倍首相を追い込むための策略かもしれませんが、今は都民の未来を考え、どうすれば都民を救えるかを記事に書かれたほうが良いのではないかと思いました。

 

昭恵夫人がファーストレディであれワーストレディであれ、一般市民にしたら今を生き抜く方法とコロナ終息後の対策方法が知りたいのです。

 

報道関係者には、安倍政権がマスクを配ったからマスクの値が下がったとか、休業協力金をケチっているとかを話題にする前に、庶民がいま求めている「今必要なこと」を記事にして頂きたいと思いました。

 

マスコミには昭恵夫人が小池都知事に不満をもらしたなど、庶民の不満を昭恵夫人や安倍首相などにぶつけさせるのではなく、今必要なことを公にし政治を動かす原動力になってもらいたいですね。

 

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まとめ

 

5月21日、昭恵夫人が「補償がないと店が潰れる」と小池知事に怒りを募らせていると報じられましたね。

 

確かに花見をしたり旅行に出向いたりと、国民に自粛を促している一国の首相の夫人がする行動だったり発言ではないのは確かだと思います。

 

しかし今本当に必要な情報は、安倍首相や昭恵夫人の誤った行動ではなく、今を生き抜き将来を生き抜くための情報です。

 

人を揶揄してストレスを発散させるつもりかもしれませんが、本当のストレスは今を生きる方法と将来安心できる情報を知ればなくなると思います。

 

どうかマスコミには、そのあたりを考えてほしいと思う今回の報道でした。

 

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