浅野食品の八海とうふ「おぼろ豆腐」の再販売再入荷はいつ?富士山北麓忍野村へのアクセス方法!

 

2021年8月31日放送の「ヒルナンデス」で紹介された山梨県南都留郡忍野村内野(富士山北麓忍野村)の浅野食品の八海とうふ「おぼろ豆腐」。

 

人気のあまり通販サイトの商品は全て完売してしまいましたね。

 

そこで八海とうふ「おぼろ豆腐」の再販売再入荷はいつか確認してみることにしました。

 

また、山梨県の富士山北麓忍野村へのアクセス方法についてもお伝えします。

 

浅野食品の八海とうふ「おぼろ」の再販売再入荷はいつ?

 

浅野食品の八海とうふとは?

 

八海とうふとはこだわりの素材で作られています。

 

北海道産の煮豆用の最上級の※北海道産トヨマサリ等(一部山梨県産大豆も使用)使用しています。※遺伝子組み換えでは無い大豆100%

 

また、揚げには金沢産とその大豆とを使い分けし製造。

 

さらに豆乳を豆腐として凝固させるのに不可欠な、にがり(苦汁)には大島産海精にがりを使っています。

 

大島産のにがりは主成分のマグネシウムのみならず、ミネラルが豊富なことで知られており、八海とうふの味をまろやかにしてくれます。

 

浅野食品の八海とうふは通販でお取り寄せすることが出来ます。

 

 

公式サイトを確認したところ、浅野食品さんのオンラインショップは全国地方新聞社厳選のお取り寄せサイト「47CLUB 」に出店されていました。

 

2021年9月8日現在47CLUBにある浅野食品さんの商品を確認したところ、ヒルナンデスで紹介されたこともあり売り切れになっています。

 

そこで浅野食品さんに商品の再販売再入荷を確認したところ、多くの注文をいただき一生懸命作られているそうで通販に関しては2か月後に再開予定するとのことでした。

 

ですが、もしかすれば通販再開が早まる可能性もあります。

 

「47CLUB」の掲載ページ【【富士山の麓、忍野八海名水でつくる伝統製法の豆腐】八海とうふ 】を随時確認し、販売が再開されることが判りましたら、再販売再入荷日について改めてお伝えさせていただきます。

 

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浅野食品wiki風プロフィール!富士山北麓忍野村へのアクセス方法!

 

山梨県の有限会社 浅野食品さんのプロフィールをwiki風にまとめてみました。

 

浅野食品のプロフィール

会社名 有限会社 浅野食品
所在地 〒401-0512 山梨県南都留郡忍野村内野537-4
TEL  0555-84-3029
FAX  0555-84-7551
代表者 浅野 育也

 

浅野食品さんは大正時代に浅野育也さんの祖母の浅野てごさんが創業開始し、一斗缶に水を張り出来たての豆腐を入れ富士吉田市や西桂町など近隣に行商されていたそうです。

 

平成11年5月に有限会社 浅野食品設立されました。

 

現在の浅野食品さんの主要取引先 (敬称略)は次の通り。

 

成城石井、こだわり屋さん、イトーヨーカ堂、生活クラブ生協、オギノ、セルバ、リンコス、池袋ショッピングモール八海とうふ直営店の8つ。

 

浅野食品さんの八海とうふは、消泡剤などの添加物を一切使わないお豆腐で「大豆の味がする」と多くの人に喜ばれています。

 

浅野食品!富士山北麓忍野村へのアクセス方法!

 

浅野食品さんの詳しい場所は次の通り。「Googleマップ

 

 

東京方面(中央道河口湖IC経由)からのアクセスは河口湖ICを富士吉田市街・山中湖方面へ国道138号(旧鎌倉街道)を東へ進み、山中湖方面へ直進後に忍野入口信号を左折し県道717号忍野八海経由で10分程で到着します。

 

静岡方面からは国道138号山中湖西交差点を忍野方面へ右折し県道717号を道なりに進むことで10分程で到着します。

 

営業日は毎日、営業時間は8時00分~17時00分になります。

 

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まとめ

 

浅野食品の八海とうふ「おぼろ」の再販売再入荷はいつかと富士山北麓忍野村へのアクセス方法についてお伝えしました。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

 

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