僕だけが17歳の世界で航太の事故の犯人は市長だった?

 
僕だけが17歳の世界で 航太 事故 犯人 市長

「僕だけが17歳の世界で」が第6話まで配信されていますね。

 

17歳で亡くなった航太が7年後に戻ってくるお話ですが、航太の事故の原因がいったい何だったのか気になりますよね。

 

第6話では航太の事故の真相が明らかになりました。

 

伊織は航太を殺したのは自分だと言っていましたが、本当は何があったのかご紹介したいと思います。

 

「僕だけが17歳の世界で」航太と伊織の勝負

 
 
 
 
 
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さくら🌸(ドラマ 僕だけが17歳の世界で @アベマTV)(@sakura_neco17)がシェアした投稿

 

航太と芽衣が桜の木の下で約束をしていた日、伊織は航太を待ち伏せしていました。

 

芽衣を好きだった伊織は航太に勝負をしようと持ち掛けたんです。

 

その勝負とは、自転車のレースで先にゴールした方が芽衣に告白するというものでした。

 

でもそのことで事故にあい航太は亡くなってしまった。

 

だから伊織ははるかに「航太を殺したのは自分だ」と言ったんですね。

 

でもちょっと私も伊織を疑っていたんですよね。

 

伊織が芽衣を好きなことは明らかだし、もしかして崖から突き落としたりしたのじゃないかって、でも違っていて良かったです。

 

何よりも、はるかから話を聞いた芽衣が伊織がそんなことをするはずないと信じていたことに心を打たれました。

 

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「僕だけが17歳の世界で」事故の犯人は市長だった?

 

航太は芽衣と待ち合わせをしたことは覚えていたのですが、事故の日のことは覚えていませんでした。

 

でも伊織が航太が亡くなった日何があったのかを話したことで、航太は事故の日の記憶を少し思い出したんです。

 

航太が思い出したことは、航太は車をよけようとして崖から落ちたこと、誰かが崖の上から見下ろしていたけれどそのまま立ち去ってしまったことでした。

 

そして、その車を運転していたのが赤池市長だった。

 

これまでに何度か赤池市長が登場するシーンがあったのですが、なるほどそういうことだったんだと思いました。

 

伊織と芽衣が事故のあった日の赤池市長の行動を調べて、直接会いに行って話をしますが、赤池市長が認めるはずがないですよね。

 

おそらくその日、赤池市長は飲酒運転をしていて発覚をおそれたからこそ航太の事故の通報をしなかったのですから、7年もたってから認めるはずがないです。

 

名前を名乗らずに救急車を呼ぶこともできたと思うのですが・・・。

 

ひどい話ですよね。

 

でも航太は伊織に過去のことは振り返らずに前だけ向いて進もうと言うんです。

 

母親の幸せを願って会うのをやめたり、航太って本当にやさしすぎます!僕だけが17歳の世界で航太が母親に会わなかったのはなぜ?もぜひ読んでみてくださいね!

 

航太の事故の真相がわかって、伊織の心が軽くなったんじゃないかと思うと良かったのかなと思います。

 

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まとめ

 

航太が亡くなったことで、芽衣も伊織も自分のことを責めていましたが、航太の言葉に救われたのじゃないかなと思います。

 

そして航太は桜の木が散ってしまったらこの世界にいられなくなると知ってしまったようです。

 

この先がどうなるのかとても楽しみですね!

 

最後までお読みいただきありがとうございます!

 

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