コロナ感染のタクシー運転手は誰で会社はどこ?感染経路は濃厚接触?

2020/02/14
 
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都内タクシー運転手の70代男性が、新型コロナウイルスに感染していることが判明しました。

 

都内タクシードライバーは羽田空港を行き来し、中国人観光客を乗せ都内まで走ったということです。

 

コロナ感染のタクシー運転手は誰で会社はどこなのか?調査してみました。

 

コロナ感染の都内タクシー運転手の陽性反応はいつ?

 

都内タクシー運転手の男性が、新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示し、感染していることが判明したのは2月13日です。

 

保健所を通じて判明しました。

 

都内タクシー運転手は、2020年1月29日に発熱し、2月6日に病院に入院していました。

 

都内タクシー運転手は武漢に渡航歴などは無いものとすれば、中国人観光客からの二次感染か三次感染になりますね。

 

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コロナ感染の都内タクシー運転手に感染経路は濃厚接触?

 

タクシーの室内は、かなり狭いです。

 

しかも助手席に感染者が座れば、すでに濃厚接触に近い状態になりますよね!

 

かりに後部座席に座ったとしても、羽田空港から都内までは15分以上とすれば、飛沫感染に加え空気感染も考えられますね。

 

もしかしたら金銭授受の際、濃厚接触した可能性も考えられます。

 

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コロナ感染の都内タクシー運転手は誰で会社はどこ?

 

気になるコロナ感染の都内タクシー運転手が誰なのか調査してみました。

 

しかし、都内タクシー運転手についての情報は70代の男性ということだけでした。

 

そのため、運転手が誰でどこのタクシー会社なのかわかりませんでした。

 

しかし、羽田空港からと考えると空港会社はある程度絞れてくると考えられます。

 

新しい情報が入り次第、追記させていただきます

 

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コロナ感染の都内タクシー運転手についての世間の声は?

 

日本国内で、しかもタクシー運転手の日本人ドライバーが新型肺炎の感染者になってしまいました。

 

しかも乗客は中国からの観光客。

 

すでに武漢市以外からの入国でも感染者もしくは無症状感染者がいる模様です。

 

 

タクシー運転手の方も大変ですが、その後に他の乗った乗客なども心配です。

 

 

また、タクシー会社の同僚や家族などにも感染している可能性も考えられますね。

 

 

一刻も早く、タクシー運転手と濃厚接触をしたであろう人の検査を行うようにしてほしいです。

 

 

これ以上、日本国内で感染者を増やさないためにも中国からの入国と日本からの渡航は、禁止したほうが良いと考えます。

 

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まとめ

 

2020年2月12日、都内タクシー運転手が新型コロナウイルスに感染していることが判明しました。

 

都内タクシー運転手は1月29日に発熱、2月6かに入院し、13日に新型肺炎のウイルス検査で陽性反応が出ました。

 

今後、感染が確認された都内タクシー運転手と濃厚接触があった人の検査が急がれます。

 

これ以上感染を広げないためにも、中国全土からの入国禁止と中国への渡航禁止を行う必要があると考えます。

 

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