GANTZ:Eの時代はいつ江戸時代?ネタバレとあらすじを紹介!

 
GANTZ:E 時代 いつ 江戸時代 ネタバレ あらすじ

奥浩哉先生の新連載GANTZ:Eが、週刊ヤングジャンプ(2020年6・7合併号)にスタートしましたね。

 

今後、月1新連載で読めるそうです、とてもたのしみですね!しかも時代が斬新すぎる!

 

原作は奥浩哉先生が、作画は花月仁先生が担当しています。

 

この記事はネタバレを含んでいます、実際に本を読まれる方はスルーしてくださいね!

 

GANTZ:EのEはいつ江戸時代?ネタバレありのあらすじ紹介!

 

週刊ヤングジャンプを偶然買ったら、久しぶりに見たGANTZ風なキャラクター!

 

?これGANTZなの・・・と思いながら読み始めると、すっかり奥浩哉先生の世界にはまり込んでいましたね!

 

物語の当初は、おそらく主人公になる半兵衛の日常生活から始まります。

 

 

半兵衛は母親にそろそろ嫁を貰えと言われるのです。

 

半兵衛は嫁の当てがあるのか、お春という娘のところへ出向きます。

 

そしてお春に対して、半兵衛はプロポーズをしたのですが、私には好きな人がいるといわれ断られてしまいました。

 

お春の好きな人は、となりの村に住む政吉という男で、半兵衛よりも背が高く腕も立ち、喧嘩も強い男だったようです。

 

 

半兵衛は、しぶしぶ諦めて家に戻るのですが、どうしてもお春が好きな相手のことが頭から消えません。

 

半兵衛は、政吉に会いに行きます。

 

そして、となり村で政吉の居所を村人から聞き、会いに行くことにします。

 

しばらくして半兵衛は一人の男を見つけ、風貌から政吉だと確信し声をかけます。

 

 

ところが政吉は、半兵衛のことなぞ気にも留めず、その場を立ち去ってしまんですね。

 

政吉にしたら、半兵衛が誰だかわからないから当然、無視です。

 

ところが半兵衛は、政吉を追いかけ、何とかして相撲の取組をしようします。

 

そしてついに相撲を取り始めるのですが、その時、子供の助けを求める声が聞こえてくるんですね。

 

 

二人は声のする川の方へ向かうのですが、あまりにも激流のため半兵衛は、躊躇します。

 

しかし政吉は、子供の姿を確認するといち早く激流に飛び込み子供を助けようとします。

 

そんな政吉に影響されたのか、半兵衛も川へ飛び込みます。

 

 

なんとか二人は子供を助けることは出来たのですが、半兵衛も政吉も激流に飲み込まれてしまいます。

 

そして意識が遠のいていきます。

 

う~ん、いい話だねと思いながらも、続きはどうなるのか?気になっていると・・・。

 

謎の黒い球体の前に半兵衛と政吉の姿が・・・、しかも周りには複数の怪しい人がいるんです。

 

そしてタイトルのGANTZ:Eが掲載!

 

しかし最後の「E」は、単に江戸時代のEなのでしょうか?疑問が残りますね。

 

 

う~ん、ざっくりあらすじをお伝えしましたが、やはり絵が無いとわかりにくいですよね!

 

2020年1月9日発売の週刊ヤングジャンプを開くと読めます、ぜひぜひ、購入して読んでみてください。

 

ハマると思います。

 

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GANTZ:Eの新連載についての世間の声は?

 

新連載のGANTZ:Eに対する世間の声を集めてみました。

 

 

時代設定に不意打ちを食らったのは、私も同感します。

 

最初GANTZと思わず、読んでしまいました。

 

 

ぜひぜひ、購入しましょう、損はしないストーリと画風です。

 

 

 

武器がどうなるか楽しみですね!

 

今後の展開が早くも気になりますね。

 

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まとめ

 

奥浩哉先生の新連載って、どうやらGANTZのようですね!

 

画風は、花月仁先生が描かれていますが、読みやすい印象しかありませんでした。

 

今回掲載された新連載のGANTZ:Eは、江戸時代(EDOZIDAI)のEを指しているのかはとても謎です。

 

そんな単純なタイトルではなく、Eに深みが欲しいですね!

 

次号掲載は、2020年2月6日発売の10号になりますが、きっと1話を読むと待てなくなりますよ!

 

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