岩手県立二戸病院の臨時職員40代女性の名前や顔画像は?マスク転売の理由とは?

2020/03/01
 
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岩手県立二戸病院の臨時職員40代女性がマスク転売していたことが2月29日に公表されました。

 

臨時職員40代女性は、二戸病院の倉庫からマスクを勝手に持ち出し転売したようです。

 

気になる被害額やマスク転売の理由、40代女性の名前や顔画像など誰なのかと勤務先の二戸病院の場所がどこなのか調べてみました。

 

岩手県立二戸病院の場所はどこ?

 

マスクが臨時職員40代女性によって盗まれた岩手県立二戸病院の場所はどこなのでしょうか?

 

住所は、〒028-6193 岩手県二戸市堀野大川原毛38-2になります。

 

 

 

二戸警察署が近所にありました。

 

警察署が近くにある場所での犯行、大胆不敵ですね。

 

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岩手県立二戸病院の臨時職員40代女性が盗んだマスクの枚数は?被害額は?

 

岩手県立二戸病院の臨時職員40代女性が、病院の倉庫から無断で持ち出したマスクの枚数は480枚になります。

 

臨時職員40代女性は、使い捨てマスク1箱60枚入りを8箱持ち出しました。

 

在庫管理体制に不備があったようですね。

 

480枚のマスクの被害額ですが、8箱で1400円相当だそうです。

 

1400円で人生を棒に振ったわけですね。

 

勿体ない話です。

 

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岩手県立二戸病院の臨時職員40代女性!マスク転売の理由は?

 

岩手県立二戸病院の臨時職員40代女性は、二戸病院の倉庫から勝手に持ち出したマスク8箱1400相当をフリーマーケットアプリ上で転売しました。

 

ネット上での販売価格は、1万5000円だそうです。

 

あきれます。

 

マスクを転売した理由について、臨時職員40代女性は「新型コロナウイルスの影響でマスクが高額取引されていることを知って転売した」と話しているところから、小遣い稼ぎをしたかったのではないかと考えました。

 

臨時職員の給料では、足りなかったのでしょうか?

 

収入より支出を見直しておけば、犯罪をしなくても済んだ気がしますね。

 

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岩手県立二戸病院の臨時職員40代女性の名前や顔画像は?

 

現在のところ、岩手県立二戸病院の臨時職員40代女性の名前や顔の画像は公開されていません。

 

窃盗事件になりますので、追って明らかになってくると考えられます。

 

新しい情報が入り次第、追記修正させていただきます。

 

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岩手県立二戸病院の臨時職員40代女性!マスク転売に対する世間の声は?

 

 

 

 

 

 

みんな、あきれています。

 

まとめ

 

マスクが手に入らず、ネット上で高額取引されている今ですが、なんと病院の職員が、病院から勝手にマスクを盗み出し転売していたことが明らかになりましたね。

 

このようなことがあると、在庫管理がきちんとできていないことが判りますよね。

 

いくら使い捨てマスクだからと言っても在庫管理は確実に行ってほしいものです。

 

又臨時職員の40代女性も、こんなことで人生を捨ててほしくなかったですね、残念です。

 

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