ケイジとケンジ第4話のあらすじ感想!大東駿介がクズ男

 
ケイジとケンジ 第4話 あらすじ 感想 大東駿介 クズ男

ケイジとケンジの第4話の放送がありました。

 

放火事件の被害者を演じているのは大東駿介さんなのですが、比嘉愛未さん演じる仲井戸みなみの元カレなんです。

 

その元カレがちょっとイラつくクズ男だったんですよね。

 

今回は第4話の感想を書いてみますので、最後まで読んでいただけるとうれしいです。

 

ケイジとケンジ第4話のあらすじ!

 

桜木署に警察密着24時の取材が入り、カメラを意識している姿がとても面白かったです!

 

そんななか、放火事件の知らせが入ったのですが、火は既に消化された後、しかもバイクの前輪が燃えただけという事件で、テレビ取材は撤収してしまいます。

 

1人残された仲井戸は仕方なくバイクの持ち主を待つことになります。

 

現れたバイクの持ち主はみなみの元カレの太郎丸直樹でした。

 

太郎丸は犯人は元カノの石田貴理子で告訴してくれと言います。

 

石田貴理子の部屋から植木鉢が落ちてきて危うくぶつかるところだったと・・・。

 

石田貴理子には別れた理由を言ってくれずに訳がわからなくてどうしてよいのか気持ちがおさまらなかったようです。

 

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ケイジとケンジ大東駿介がクズ男だった!

 

太郎丸直樹はみなみと別れて1週間で石田貴理子と付き合い始めたようで、そのことを知ったみなみは怒りで冷静でいられない様子でした。

 

そりゃあ1週間で別の女性と付き合い始めるなんてちょっとひどいですよね。

 

みなみに接する太郎丸直樹の態度もなんだかイライラするんですよね。

 

みなみもちょっと男を見る目がないなぁ・・・。

 

太郎丸直樹は確かにバイクを燃やされた被害者だったのですが、そうなる原因を作ったのは自分自身だということには気が付いていないようで、石田貴理子が悪いと思っているようでしたね。

 

まあきっと太郎丸直樹に話しても、俺は被害者ですよとわかろうともしないと思いますが・・・。

 

役を演じているとわかっているのですが、大東駿介さんを見る目が変わってしまいそうです。

 

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まとめ

 

みなみの元カレが出てくるとは思いませんでした。

 

みなみと同棲していたということなのですが、あんな男とみなみが同棲していたなんて想像ができないです。

 

みなみにはもっといい人がいても良さそうなのですが・・・。

 

最後までお読みいただきありがとうございます!

 

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