魔法のレストラン超ローカルご当地グルメ人気店の場所や営業日や時間は?

2021/02/25
 
魔法のレストラン 超ローカル ご当地グルメ 人気店 場所 営業日 時間

2021年2月24日の魔法のレストランR(マホレス)で紹介された地元民が足を運ぶ超ローカルご当地グルメ人気店の場所や営業日や時間について調べてみました。

 

三種肉盛丼「ひだまり庵本店」

 

大阪府堺市の南海電鉄の堺駅から徒歩12分の場所にある「ひだまり庵本店」さん。

 

ご飯よりもお肉の量が多いと有名です。

 

肉好きには、たまりませんね!

 

 

ステーキ肉とローストポークとビーフの三種類のお肉が堪能できます。

 

並盛でお肉が250g!いいですね~

 

また他にもカレー煮込みハンバーグや牛カス煮そばなどイチオシグルメが食べれます。

 

ちなみに「三種盛肉丼」は¥ 900円、牛かす煮そばは¥ 200円で食べれます。

 

ランチタイムなら通常メニューに次のメニューが加わることがあるそうです。

 

  • ガーリック肉肉まぜそば 800円
  • 特製カレー肉肉まぜそば 800円
  • 赤味噌の牛すじカレー 150円
  • 生ハムサラダ 300円 など
 

 

 

 

詳しい地図は次の通りです。

 

 

是非、堺駅周辺に行くことがあれば足を運んでみましょう。

 

ちなみにお持ち帰りも出来るそうです。

 

 

お持ち帰り肉丼 900円、個数と受取時間を事前に連絡することで買えるようです。(2021年2月現在、最新情報はお店にご確認願います。)

 

また、『肉麺 ひだまり庵』さん堺市堺区南瓦町1-19 1Fや『肉カリーひだまり庵』さん堺市堺区翁橋町1-10-17 B1(地下)にも足を運んでみましょう。

 

2021年2月現在の定休日と営業日、営業時間は次の通りです。(変更の可能性あります。)

 

定休日 

営業日 日~土

営業時間 11:00~15:00

 

肉カリーひだまり庵の場所

 

 

2021年2月現在の定休日と営業日、営業時間は次の通りです。(変更の可能性あります。)

 

定休日 土曜日・日曜日

営業日 月~金

営業時間 11:30~14:00

 

肉麺 ひだまり庵の場所

 

 

2021年2月現在の定休日と営業日、営業時間は次の通りです。(変更の可能性あります。)

 

定休日 

営業日 日~土

営業時間 11:00~14:30

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ブールヌードル「カジュアルカフェ あらびか」

 

滋賀県彦根市にある洋食店「カジュアルカフェ あらびか」の人気ご当地グルメ「ブールヌードル」!

 

パスタを卵で包み込んで、さらに秘伝のソースで覆った絶品グルメ!

 

ほのかな甘酸っぱさと深いコクが何とも言えない美味しさです。

 

1975年(昭和50年)創業以来、つぎ足して旨味を深めたオリジナルソースは、たっぷりの野菜とブイヨンなどが煮込まれています。

 

見た目は色が薄めのデミグラスソースですがデミグラスソースとは全く違うそうです。

 

多くの人に愛されている「ソース」は現社長の遠藤大介さんのご両親がお店を開くときホテルなどで修業を積んだ清朱さんと晴子さん夫妻が開発。

 

ただソースをかけただけでは、よく見かけるハヤシライスやスパゲッティーと変わらないため、焼いた卵でバターライスを包み、ソースをかけることで目立たせ「ブールライス」を誕生させたそうです。

 

ちなみにブールはフランス語でバターのことで、中身を麺に置き換え登場したのが「ブールヌードル」になります。

 

やがて他では食べれない味と、名前で彦根市民の間で評判になり今日に至っています。

 

彦根市民に愛されるブールヌードルが食べられる「カジュアルカフェ あらびか」さんの場所は次の通り。

 

JR河瀬駅から徒歩7分ほどの場所にあります。

 

定休日は水曜日

 

営業時間は、11:00~19:30となっています。

 

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かっぱ鍋「肉料理かわせみ」

 

「かっぱ鍋」は「肉料理かわせみ」の名物で通常では味わえない、牛肉の幻の部位を使ったお鍋になります。

 

その味は一度食べたら忘れられない味として有名です。

 

ちなみに鍋-1グランプリで優勝したお鍋ですね!

 

かっぱ鍋を頂くことが出来る「肉料理かわせみ」さん(〒630-8121 奈良県奈良市三条宮前町2−2)の場所は次の通り。

 

 

 

奈良駅から徒歩7分の場所にあります。

 

2021年2月現在の定休日と営業日、営業時間は次の通りです。(変更の可能性あります。)

 

定休日 日曜日

営業日 月~土

営業時間 17:00~0:00

 

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草鍋「本家 草鍋 えんや」

 

契約農家から仕入れる新鮮野菜をふんだんに使用した山盛りの草鍋。

 

これでもかとドッサリ盛られたお野菜(たっぷりいろいろ青野菜)を秘伝スープでいただくお鍋です。

 

山盛りのはずなのにどれだけ食べても飽きないどころかクセになり、どんどんハマってしまうとか。

 

ヘルシーと大人気で特に野菜好きにはたまらないおなべでお野菜を食べた後はお肉(牛・豚・鶏をなど)を入れていただき、最後に黄ぃそば(黄麺)に青ネギでシメるそうです。

 

ちなみにお野菜は季節によって変わりますが年間通して多種類の野菜を美味しくいただくことが出来るとのことです。

 

草鍋が食べれる「本家草鍋 えんや」さんの場所は次の通り。

 

 

本家 草鍋 えんやさんは、「〒590-0944 大阪府堺市堺区櫛屋町東3丁1−7」にあります。

 

定休日は日曜日で営業時間は月~土の17:00~0:00までですね。

 

また、「〒530-0041 大阪府大阪市北区天神橋6丁目5−34」には本家 草鍋 えんやさんの天神橋店があります。

 

こちらは定休日が月曜日で営業時間は火~日の17:00~0:00までです。

 

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皿盛「篠田屋」

 

1904年(明治37年)創業の「篠田屋」さん、今年で117年目ですね。

 

そんな「篠田屋」さんの看板メニュー、ここでしか味わえないのが「皿盛」

 

皿盛はカツカレーのように見えるのですが、実はカレーのルゥではなく「カレーうどん用」の餡かけ出汁がかけられています。

 

スプーンを入れると餡掛け特有の湯気が上がり、カレーと出汁の香りがさらに食欲をそそるとのこと。

 

餡は青ネギと牛肉入りで、ラードで揚げたカツとお茶碗二杯のごはんもペロリと食べきってしまえるそうです!

 

ちなみに皿盛はもともと常連客が頼み始めた裏メニューで「飯にカツをのせて、カレーうどんのあんかけ出汁をかけてほしい」と願ったのが始まり。

 

そのため注文通すのにも「“皿に盛ったやつ”してんか~」と通していたそうですが、あまりにも長い為いつしか「皿盛」として定着したとのことです。

 

またお店の名前は京都に出てきた初代の曾祖父が、愛知県・篠田村(現・あま市)の出身だったことで名付けたそうです。

 

カツカレーに見えるけど実は「カレーうどん用」の餡かけ出汁がかけられている皿盛が食べられる篠田屋の場所は次の通り。

 

 

定休日は土曜日

営業日と営業時間は以下の通り。

 

  • 日曜日~水曜日 11:30~15:00/16:30~18:00
  • 木曜日・金曜日 11:30~15:00

 

三条駅の近くなので京都へ出向いたときには是非、足を運んでみましょう。

 

まとめ

 

是非、足を運んで食べてみたいと思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

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