みらいのダンナさま3巻ネタバレ!歩はいつからみらいを好き?

 
みらいのダンナさま

「みらいのダンナさま」は占いにより結婚相手が3人の中にいると言われ、運命の相手は誰なのか探すというお話です。

 

今のところ章臣が有力なのかなと思いますが、3巻ではみらいは歩に告白されるようですよ!

 

みらいは1つ年下の歩のことを幼なじみとしか思っていなかったのですが、告白なんてされたらやっぱり意識してしまいますよね。

 

「みらいのダンナさま」3巻ネタバレを含みますのでご注意ください!

 

みらいのダンナさま3巻ネタバレ!歩は優良物件

ebookjapanで試し読み

 

みらいの幼なじみで1つ年下の歩は、最近みらいと一緒に保育園でボランティアをしています。

 

歩はピアノも弾けて園児や保母さんの間でとても人気なんです。

 

特に年頃の婚活中の保母さんには絶賛されまくりで、みらいは「あの物件は逃しちゃダメ」なんて言われてしまいます。

 

歩はピアノや英会話、スイミングなど色々な習い事をやっていてその上イケメンとくれば保母さんたちの反応も無理ないですね。

 

みらいにとってはただの幼なじみで、いきなり恋愛だとか結婚だとか考えられない様子なのですが・・・。

 

スポンサーリンク

みらいのダンナさま3巻ネタバレ!歩はいつからみらいを好きなのか?

 

歩が不登校になっていた時期に歩の支えになっていたのはみらいです。

 

歩の父親はエリート商社マンで周囲の目や評判を気にする人で、歩に対しても期待していたんでしょうね。

 

習い事の多さは父親の期待によるものなのだろうと思います。

 

そんな期待に応えようと頑張っていた歩ですが、シンガポールへの転勤が決まった父親が歩に何も聞かずに連れていこうとしたことがきっかけで不登校になります。

 

歩は何のために頑張っていたのかわからなくなったんですね。

 

それにもっと小さい頃ならともかく、中学2年でシンガポール行きの相談が何もないのはやっぱりきついですよね。

 

壊れてしまった歩にそれまでと変わらず接してくれたのはみらいでした。

 

自分が弱っている時にそばにいてくれたみらいを歩が好きになるのは当然ですね。

 

歩がいつからみらいを好きだったのかはっきりしたことは描かれていないのですが、告白しようと思ったきっかけではあったようです。

 

歩に告白されたみらいは歩を幼なじみとしか思っていなかったのですが、告白されたりしたら意識してしまいますよね。

 

幼なじみから恋人にとか憧れる人は多くて、そういう漫画とかも良くありますよね。

 

ただの幼なじみと思っていたけれどとかずっと小さい頃から好きだったとか色々なパターンがありますが、幼なじみでずっと仲が良いってうらやましいです。

 

スポンサーリンク

まとめ

 

歩はピアノや英語など色々なことができてイケメンなので、めちゃめちゃモテるんでしょうね。

 

ただの幼なじみだと思っていたみらいは、歩に告白されて意識してしまっているようです。

 

章臣にも歩にも好意を寄せられているみらい、みらいが誰を選ぶのかとても気になりますね。

 

Copyright© れんらくちょう , 2020 All Rights Reserved.