尾辻かな子の経歴wiki風プロフィール!年収はいくらで政策は?

 
尾辻かな子 経歴 wiki風 プロフィール 年収 いくら 政策

立憲民主党の尾辻かな子議員が元大阪市長の橋下徹弁護士のギャラに対してのツイートで大炎上させてくれました。

 

炎上の理由はなぜなのかお伝えします。

 

尾辻かな子のツイート発言!

 

尾辻かな子議員のつぶやきが恐ろしすぎます。

 

➀橋本氏がテレビなどで公務員の給料をゼロにとか、妬みを煽ることばかり言っているといい、橋下徹弁護士の1講演のギャラの金額が200万円と公言。

 

➁90分で200万円稼ぐ人が、一般人の代弁者なのかと疑問を投げかけ。

 

新型コロナウイルスの感染で日本が大変な時に、国会議員の給料が高いと話しているのに、論点ズレまくりです。

 

一般人は、コロナの影響で収入減になっていますよね!

 

SNSの利用方法が理解できていないのか、支持を得るどころか失速の勢いをつけている気がします。

 

大阪市長は尾辻かな子議員の発言に対して冷静に答えていますね。

 

 

本当にそう思いますよね、国会議員の収入は税金なのに、尾辻かな子議員は何を言っているのでしょうね

 

スポンサーリンク

尾辻かな子の経歴wiki風プロフィール!

 

立憲民主党の尾辻かな子議員のプロフィールになります。

 

尾辻かな子のプロフィール

名前   尾辻 かな子(おつじ かなこ)

生年月日 1974年12月16日(2020年4月現在 45歳)

出身地  奈良県

所属   民主党⇨民進党⇨立憲民主党

 

尾辻かな子議員は、1993年に兵庫県立夢野台高等学校を卒業してます。

 

高校時代は、得意の空手で「空手道全国選抜大会」と「アジアJr.空手道大会」において優勝を飾っていますね。

 

その後、高知大学農学部森林科学科中退し同志社大学商学部に入学、大学ではテコンドー同好会に所属して汗を流し、シドニーオリンピックの予選大会に出場した経験を持っています。

 

2000年に、「特定非営利活動法人ドットジェイピー」の議員インターンシッププログラムに参加。

 

茨木市議会議員の桂睦子のしたで活動していたようです。

 

2003年尾辻かな子議員は、4月13日の大阪府議会議員選挙に堺市堺区選挙区から出馬し初当選します、しかも最年少の28歳での当選でした。

 

大阪府議会議員の任期満了した後、ヘルパーの資格を取得し介護の職についていました。

 

2012年に民主党より衆議院小選挙区に立候補し政界に進出していきます。

 

2013年に繰り上げ当選で参議院議員になりました。

 

2014年にLGBT政策情報センターを設立。

 

大阪府第2区総支部長に就任していましたね。

 

2017年以降は、衆議院議員として活動しています。

 

スポンサーリンク

尾辻かな子の年収はいくらで政策は?

 

尾辻かな子議員は大学を一度中退し、留学。

 

さらに再度、大学に行っています。

 

一般人とは金銭感覚が違うのかもしれません。

 

国会議員の年収は、おおよそ2000万円といわれています。

 

おそらく同程度の収入は得ていると考えられますね。

 

尾辻かな子議員の政策は「多様な人が政治に関れる社会をつくりたい」を掲げ以下のことを目指しています。

 

支え合う社会・自己責任にさせない社会・立憲主義や平和主義を守る・地域を応援する

 

ですね、「ママチャリヘルメットの義務化」などの実績もあるようですね。

 

スポンサーリンク

尾辻かな子のLGBTで過去にも炎上!

 

2005年には、自らの著書で同性愛者であることをカミングアウト、レズビアンであることを公表しています。

 

尾辻かな子議員はその後、LGBTの立場を利用していると非難されます。

 

過去に木村真紀さんと結婚式をあげましたね。

 

しかも「パートナーシップ制度」の実現を公約に掲げ、選挙に出馬しましたが、数か月後に木村真紀さんとは破局。

 

しかもそのことに関しては何一つ説明がなく、尾辻かな子議員がLGBTを政治利用したと炎上しました。

 

 

 

また、尾辻かな子議員が杉田水脈議員の記事を都合よく利用して、ツイート上で炎上させたことなどから、尾辻かな子議員は卑怯だと批判を集めましたね。

 

スポンサーリンク

まとめ

 

立憲民主党の尾辻かな子議員が元大阪市長の橋下徹弁護士のギャラに対してのツイートしたことで話題になりましたが、自身の年収はどこからどのくらいいただいているのか、もう一度認識してほしいと感じました。

 

以前にもLGBTで炎上していたようですし、発言には注意されたほうがいいと思いました。

 

今後、掲げられている政策にむけて、頑張ってもらえればいいですね。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

Copyright© れんらくちょう , 2020 All Rights Reserved.