田村純子は馬主で馬場馬術が上手?乗馬クラブはどこで競走馬の世話は誰?

 
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住友重機機工業の組合員年金を着服(横領)したとして逮捕された田村純子容疑者。

 

なんと田村純子は組合員から着服したお金を、馬主になるための資金や競走馬の購入、乗馬クラブなどの経費に充てていた模様です。

 

しかも馬上馬術自身があるのかそれとも上手いのか?田村純子は乗馬姿をSNSに投稿していましたね。

 

そこで田村純子が馬主の馬の名前や、通っていた乗馬クラブがどこなのか調査してみることにしてみました。

 

田村純子は馬主なの?競走馬は何頭?

 

実は馬主になるためにはかなりの資産が無いとなれません!

 

馬主になるための年収は1700万円以上で資産は7500万円以上が鉄則になります。

 

しかも収入に関しては継続性が無ければいけません。

 

しかも、いきなりお金持ちになったぐらいでは馬主になる事は不可能です。

 

やはり信用と信頼が無ければ商談は成立しません!

 

以上のことから書類の偽造なども考えられます。

 

もしかしたら、田村純子は横領以外の罪を問われてくる可能性もありますね!

 

しかも情報によりますと、田村純子はブラックカード複数枚所有していた模様です。

 

例え大企業に勤めていたとはいえブラックカードを複数枚持つなど考えられません、提出書類などにも偽りの報告が含まれていた可能性がありますね。

 

上の件に関しては、追って情報が開示されてくると考えられます。

 

田村純子の10億円着服に関する記事は田村純子の着服方法は?総額10億まで気づかない理由や補填を考察!を、ぜひ!読んでみてね。

 

現在ネット上では馬主情報がわかるサービスがあります、netkeiba.comというサイトになります。

 

ここでは競走馬・騎手・調教師・馬主・生産者・レース状況など様々な情報が閲覧できるようになっています。

 

もちろんアクセス権限により見える情報は限られてきますが、着服で逮捕された田村純子が保有している馬の情報も調べることが出来ます。

 

もちろん田村純子という名前は逮捕された一人だけの名前ではありません。

 

ですが現在登録されている馬主情報は、逮捕された田村純子のものだと考えられます。

 

netkeiba.comの検索結果は下記のようになりました。

 

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田村純子が保有している馬の数は報道では馬6頭でしたね。

 

馬主情報をかくにんすると報道された頭数と一致していますね!

 

掲載されている情報から考えると、今回逮捕された田村純子の馬だと思われます。

 

田村純子が保有していたのは競走馬で、しかも6頭しっかりいたわけですね!

 

とりあえず田村純子が保有していた馬の名前や性別を再確認しておきます!

 

ジーニアスプリンス(牡)・モリヤッコ(牝)・アンカットジュエル(牡)・ダシヌケ(牡)・ブラックシュガー(牝)・チェックメイト(牡)になります。

 

モリヤッコとチェックメイトは2009年から登録、ジーニアスプリンスは2011年に、ダシヌケとブラックシュガーは2012年、アンカットジュエルは2013年に登録されています。

 

なおアンカットジュエルとブラックシュガーは大狩部牧場で、他は橋本牧場・藤本ファーム・パカパカファーム・競優牧場が生産者になっています。

 

生産者側からすれば、購入してくれることはありがたいと思うはずですが、馬の面倒を最後までみれない田村純子には絶望してしまったことだと思います。

 

もちろんこの情報は、あくまでも田村純子が馬主だった場合の情報になります。

 

そして気になる馬の購入費用ですが、競走馬は安ければ100万円以下でも購入できるようですが、田村純子はそんな馬は購入していないと考えられます。

 

やはりある程度名をはせた馬の子供を購入しているでしょう、そうなると少なくとも一頭あたり300万円から数千万の馬を購入していると思います。

 

田村純子は、いったい何をかんがえていたのでしょう。

 

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田村純子は馬場馬術が上手い?

 

田村純子は、たびたび自身のSNSに馬術の画像を投稿していました。

 

田村純子のSNSからは、馬の話以外のことはほとんど見つけれませんでした。

 

馬に乗っている画像や、馬の近くの取られている画像などから、馬とのコミュニケーションは取れているようにも感じますね。

 

 

馬術競技用のウエアを着ているところや、馬にまたがって競技の練習をしている画像などから競技会に参加できるぐらいの馬場馬術は持っていたと考えられます。

 

ところがとんでもないことが判明しました。

 

SNSを見る限りでは馬のことが好きそうに見えますが、実は田村純子はとんでもない馬主でした。

 

競走馬を購入した後、勝てない馬は容赦なく引退させていたようです。

 

競走馬の調教師の話では、田村純子が「走らない馬はいらない、もうダメね」と言っていたそうで、調教師はあきれていたそうです。

 

田村純子は馬とのコミュニケーションが取れているわけではなかったようです。

 

単に金づるでしかない馬という認識しかない田村純子、SNS上では馬場馬術が上手いようにみえましたが、とんでもなく馬の扱いが下手な人間でした。

 

そんな田村純子に買われた馬が不憫でたまりません、とってもかわいそうです。

 

また田村純子は、競走馬の維持費や大会参加費用に「 800万円/1月 」かけていたそうです。

 

1年で約9600万円ほどかかりますね、ほぼ1億です!

 

いち早く全容解明をしていただきたいと思います。

 

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田村純子の乗馬クラブはどこ?

 

気になる田村純子が通っていた乗馬クラブですが、報道では今のところ情報が流れていません。

 

そのためネット上で調査したところTwitterで発見することが出来ました。

 

 

アップされている情報から、「守谷乗馬クラブ」の場所を確認をしてみると茨城県常総市にあり、報道された田村純子のアパートの住所である千葉県野田市から近い場所にありましたね。

 

このことから田村純子が通っていた乗馬クラブの一つに「守谷乗馬クラブ」があると考えます。

 

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田村純子の競走馬の世話は誰がする?

 

田村純子が逮捕されたことで、気になるのが競走馬の行く末です。

 

新しい引き取り手や、どこかの牧場などにいくのでしょうか?

 

田村純子のことより、残った馬の世話を誰がするのか気になりますね。

 

おそらく若い競走馬は、あらたに買い手が見つかるかもしれませんが、年老いた馬は厳しいでしょう。

 

どちらにせよ、新しい飼い主が、田村純子みたいなのとは違う人に引き取ってもらいたいです。

 

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田村純子に対する世間の声

 

田村純子に対しての世間の声を調べてみました。

 

やはりその中でも一番多かった意見は、会社の体制でした。

 

田村純子の金遣いは相当荒かったと考えます、周囲のひとは気づかなかったのでしょうか?

 

それとも共犯がいるのでしょうか?不思議です。

 

 

毎日お金を取り扱っていると、頭がおかしくなるのでしょうか?

 

きっとそれは着服する人だけでしょう。

 

自分のお金と他人のお金の分別がつかない人には会計などさせてはいけませんね。

 

 

田村純子も急に羽振りが良くなったと考えられます。

 

同僚たちは一体なにをしていたのでしょうか?

 

働いている企業の信頼まで降りてしまいましたね。

 

 

ですね!

 

 

そうだと思いますし、早く改善策を打ち出してもらいたいものですね!

 

まとめ

 

田村純子が馬主の馬の名前や、通っていた乗馬クラブがどこなのかわかりましたね。

 

しかも購入した競走馬には愛情一つ持っていなかったようです。

 

ありえません!

 

今後田村純子が務めていた会社は、金銭管理をキチンとされると考えられますが、もっと早く気づいておけばよかったですね!

 

田村純子が所有していた馬について調べてみました。

 

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