堀田延はテラスハウスの放送作家?経歴や担当番組は何でSNS炎上内容とは?

 

台本が無いといわれている「テラスハウス」。

 

実は放送作家がいて制作されていたの?と話題になっています。

 

テラスハウスの放送作家と言われているのが堀田延さんなのです。

 

堀田延さんが放送作家として今まで担当してきた番組は何があるのでしょうか?

 

またSNSツイッターでの炎上内容が気になりますね、SNSの画像で検証したいと思います。

 

堀田延のプロフィール!経歴は?

 

放送作家の堀田延さんのプロフィールになります。

 

堀田延のプロフィール

名前    堀田 延(ほった のぶ)

生年月日  1968年8月9日(2020年5月現在 51歳)

出身地   東京都八王子

血液型   O型

 

堀田延さんは放送作家であり、脚本家でもあり作家でもあります。

 

堀田延さんは千葉県にある場高等学校を卒業後、早稲田大学の第一文学部に進学し、放送研究会に所属していました。

 

大学在籍中には「ホットドッグ・プレス」のラーターや「ニュースステーション」のリサーチャーとして活動。

 

そして「ビートたけしのスポーツ大将」で初めて放送作家として活動してきました。

 

しかし多忙なあまり学業を怠ったため、大学を除籍されてしまいます。

 

その後、放送作家だけでなく脚本家としても徐々に花開き、映画「未来日記」に脚本家として参加。

 

それ以後は数多くメディア露出するようになっていきます。

 

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堀田延はテラスハウスの放送作家?担当番組は?

 

堀田延さんが放送作家として活動している番組についてです。

 

代表的なもので言えば以下の通り。

 

「東大王」「もしもツアーズ」「全力!脱力タイムズ」ですね。

 

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堀田延のSNS炎上内容とは?

 

堀田延さんは以前からSNS等ツイッターで過激な発言投稿で目立っていましたね。

 

特に最近は発言を通り越して暴言を吐きまくっていました。

 

 

  • 慰安婦がいなかったとか言ってるやつら。ほんとお前らにズバリ言うわ。死んでくれ。死ね。本当に死ね。日本の足引っ張るな。お前らが一番の国賊だ。お前らみたいなゴキブリが日本を一番貶めてんだよ。駆除されろ。死ねバカ。

  • 感情を傷つけられた?はあ?あっちは俺たちの祖先に侵略されてレイプされてんだよ。プライドが傷ついた?はあ?あっちは俺たちの祖先に虐殺され支配されてんだよ。オレたちの本陣の感情やプライドなんて傷ついて当然なんだ。ちっぽけな少女像ぐらい受け入れろよ。俺たちは加害者の子孫なんだよ!!

  • おいネトウヨども!そして歴史修正主義者の政治家ども!はっきり言ってやるよ。関東大震災時に朝鮮人を虐殺した日本人、慰安婦を性的搾取した日本人、そんな日本人たちのDNAを継いでいるのが紛れもないおまえらなんだよ!お前らの祖先がレイパーで、お前らの祖先が虐殺者なんだ!自覚しろ!

 

すでに言葉が刃物になっていますね。

 

51歳という年齢は肉体年齢ですね。

 

しかも上記だけでなく、政治的なこと・事件的なこと・国際的なこと・世間的なことジャンルを問わず、誹謗中傷ともとれる発言を繰り返していることで大炎上しているようです。

 

 

また「お前ら日本人」という表現をしていることから、「自分は日本人でない」と言っているように受け取れますね。

 

ですが、生まれは東京、学校も千葉です、国籍が日本以外という情報もありませんから、おそらく日本人なのでしょう。

 

きっとTwitter上の以下のことから、日本人でないと思われているようです。

 

 

騒動後、堀田延さんはアカウントを変えているようですね。

 

 

 

 

言いたいこと言って逃げるの?

 

本当に放送作家?なのでしょうか?疑問を持ってしまいました。

 

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堀田延は独身?

 

堀田延さんのインスタグラムには家族の写真など見当たりませんでしたし、ネット上にもありません。

 

猫や愛車の写真はありましたけどね。

 

 
 
 
 
 
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堀田延(放送作家)(@nobubu)がシェアした投稿

 

リビングにも家族の持ち物のような物が無いような・・・。

 

おそらく結婚はされていないのではないかと思いました。

 

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まとめ

 

堀田延はテラスハウスの放送作家?経歴や担当番組は何でSNS炎上内容とは?についてお伝えしました。

 

堀田延さん、かなり過激な発言をされていました。

 

いったい、今までの人生のどの時点で暴走し始めてしまったのかも気になりますが、修正できる機会は山のようにあったと思います。

 

SNSなどで発言するにしても、言葉を選んでされたほうが良いのではと感じる人でした。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

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