私たちはどうかしているドラマ1話感想や評判は?原作そのままで感動!

 
私たちはどうかしている

浜辺美波さんと横浜流星さんがW主演する「私たちはどうかしている」が始まりました!

 

原作に忠実な展開で私としては大満足です。

 

原作はまだ完結していないし、どこまで描かれるのかとても気になります。

 

「私たちはどうかしている」ドラマ1話の感想を書いてみますね!

 

「私たちはどうかしている」ドラマ1話あらすじ

 

浜辺美波さん演じる花岡七桜は和菓子職人です。

 

結婚式の引き出物の和菓子を決める対決を頼まれた七桜は対決の相手が光月庵だと聞き驚きます。

 

光月庵は15年前母と共に暮らした老舗和菓子屋でした。

 

光月庵の一人息子の高月椿は七桜のことをさくらと呼びよく遊んでいてお互いに惹かれあっていたんです。

 

椿の父が何者かによって殺害されたことで、椿と七桜の関係が崩れてしまいます。

 

というのも椿の父の部屋にさくらの母がいたと証言したのは椿だったからなんです。

 

七桜は光月庵を追い出され、椿と七桜は憎みあったまま別れることになります。

 

光月庵との和菓子対決を一度は断った七桜でしたが、謎の男に母からの手紙を渡され、和菓子対決を受けることにします。

 

七桜だと気が付いていない椿は和菓子対決の日に突然七桜にプロポーズするのですが、七桜はプロポーズを受けるんです。

 

プロポーズする椿もどうかしていますが、七桜もどうかしていますよね・・・。

 

原作が気になる方は私たちはどうかしているネタバレ!椿の突然のプロポーズも読んでみてくださいね!

 

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「私たちはどうかしている」ドラマ1話感想や評判!

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私としては原作に忠実なところがとても感動しました。

 

私の中では浜辺美波さんはふわっとしたイメージがあるのですが、七桜は母親を殺人犯にされたという思いがあるからか目つきが鋭くて私の中での浜辺美波さんのイメージが少し変わりました。

 

椿の母役の観月ありささんもとてもピッタリで私にとってはツボだったんです!

 

椿の母って本当に怖い女で光月庵から七桜を追い出そうと色々仕掛けてくるのですが、観月ありささんがどんな風に演じるのかとても楽しみです。

 

 

 

 

 

 

浜辺美波さんと横浜流星さんのキスシーンに衝撃を受けた人も多くいたようで、ファンとしてはとても複雑ですね。

 

怖い女ランキング売れ筋漫画の一番怖い女キャラクター名前ランキング!あらすじなどもご紹介!も読んでみてくださいね!

 

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まとめ

 

浜辺美波さんと横浜流星さんがW主演の「私たちはどうかしている」がいよいよ始まりました。

 

15年前の真実を知るために二度と会いたくないと思っていた相手と結婚するなんて本当にどうかしています。

 

でももともと椿と七桜は惹かれあっていたのですから、お互いの目的のための結婚とは言え惹かれるのは間違いないですよね!

 

椿の父を殺した犯人が誰なのかもとても気になりますし、今回どこまでが描かれるのでしょうね!

 

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