吉野ヒノキマスクが人気の理由が凄い!ネット通販で購入する方法!

 

 

江藤農林水産大臣が会見の時につけられていたのが、吉野ヒノキマスクになります。

 

奈良県の南都木材産業が開発した「吉野ひのきマスク」になるのですが、現在ネット上では話題になっています。

 

なんでも生地そのものが吉野ひのきを使っているとか!

 

ネット上でも話題の吉野ヒノキマスクが人気の理由や、ネット通販で購入する方法はあるのか、また販売店はどこなのか、まとめてみました。

 

ぜひ参考にしてみてください。

 

 

 

吉野ヒノキマスクとは?

 

吉野ヒノキマスクは、樹齢100年のヒノキが使われています。

 

ヒノキは、そもそも非常に良い香りがして、リラックス効果がありますよね。

 

温泉などにはヒノキ風呂などがあり、リラックス効果をうたっていますね!

 

たしかにヒノキのいい香りをかぐと、リラックスしてしまいます。

 

そんな「ヒノキ」ですが、実はリラックス効果だけでなく「消臭や抗菌効果もあり」、ウイルスの感染力を低下させ「感染予防効果も高い」効果を兼ね備えています。

 

さらに樹齢100年物は丈夫でやぶれにくいためマスクなどに加工し使えるようですね。

 

顔の形にフィットするように手作業で折り曲げ、タック入りの立体マスクに成型しています。

 

紙や布と違って空気を透過しないそうですが、マスクの内側に空間が確保されるため、息苦しさはないと報道されています。

 

ちなみにアルコールで除菌すれば繰り返し使用できるということです。

 

スポンサーリンク

吉野ヒノキマスクの人気の理由は?

 

吉野ひのきますくが凄い物で出来ていることは分かったのですが・・・、人気の理由が気になります。

 

そもそも、吉野ひのきますくは木皮で出来ているため、紙や布と違って空気を透過しません。

 

つまり、マスクと顔の間の隙間から空気が確保されるわけです。

 

それって、マスクのフィルター効果はどうなってるの?って考えてしまいますよね。

 

実は吉野ヒノキマスクの人気の理由は、ヒノキのリラックス効果なんです。

 

そもそもマスク自体にコロナウイルスなどを100%防ぐ機能は備わっていません。

 

マスク本来の目的は如何に他人からうつされないようにするか、もしくはうつさないように心がけるだけのことです。

 

それでもフィルター効果のない「吉野ヒノキマスクが人気になる理由は、リラックス効果が得られるということですね!

 

コロナの影響で全国民の心の中には、とげが出来ています。

 

ヒノキのリラクゼーション効果で、心地よい時間を過ごすことが出来るのなら、吉野ヒノキマスクも一つの選択肢になります。

 

スポンサーリンク

吉野ひのきますくをネット通販で購入する方法!発送はいつ?

 

ネットで話題の吉野のヒノキマスクのネット通販で購入する方法です。

 

吉野ヒノキマスクをネット通販で購入する方法は一つ、マスクを製造販売されている南都木材産業さんの「楽天市場」ストアになります。

 

現在は、多数の注文があるため、お1人様2セットまでの購入が出来るそうです。

 

ちなみに1セット、3枚入りになります。

 

発送は、注文日から1~2週間以内で発送されるということです。

 

注文確定後は、商品が届くまで首を長くして待つしかないようです。

 

スポンサーリンク

吉野ひのきますくの販売価格や送料は?

 

吉野ひのきますくの販売価格になります。

 

吉野ヒノキマスクは、1650円(税込)にて販売されています。

 

送料は、北海道・東北地方・沖縄県を除いて620円になっています。

 

ちなみに北海道は1080円、東北地方は770円になっています。

 

沖縄県に関しては、確認が必要になるようです。

 

スポンサーリンク

吉野ひのきますくと他の商品は?

 

吉野ヒノキマスクには、子供用のマスクも製造されています。

 

 

 

 

抗菌効果のあるマスク上手に使ってみたいですね。

 

ちなみに吉野ヒノキマスク以外にも商品があるのでしょうか確認してみました。

 

すると、特にお風呂でリラックス効果を感じれるようなアイテムが販売されていました。

 

 

 

一つ一つ丁寧に作られている日本製のコロナ対策消費品。

 

様々な企業から夏マスクが販売されていますが、今一度本当に必要な素材で出来ているか確認して購入したほうが良さそうですね。

 

まとめ

 

吉野ヒノキマスクが人気の理由が凄い!ネット通販で購入する方法!についてお伝えしました。

 

吉野ヒノキマスクの今後の販売成果も気になりますが、今一度商品販売の全国展開も考えてもらいたいですね。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

Copyright© れんらくちょう , 2020 All Rights Reserved.